人間の身体は、生命を守る為に外部からの衝撃を
骨格を歪ませて吸収するように創られています。

もし、ガラスのコップのように、歪みを吸収しなかったら…
人間の身体は壊れてしまいますね。


骨格の歪みそのものは、骨格の健全な反応であり、生命の維持を守ってくれています。

骨格は私達を守る為に、一生懸命支えてくれているのですね。

その反面、骨格が歪むと、
その骨と関係のある内臓に疾患が起きたり
肩こり、腰痛等の症状も出てきてしまいます。


痛みや症状はつらいものですが、
よーく考えてみると、痛みや症状によって
私達に「早く調整してよー」と身体の不調を教えてくれているのです。


痛みもなく、症状もでないまま、骨格がどんどん歪んでしまったら…

気がついた時には、大変な事になっているかもしれません!


このように考えると、歪みにも痛みにも症状にも
ぜーんぶ「ありがとう」

こんなに頑張ってくれている、私の身体、ありがとう♪
自分の身体をいたわって、いっぱいありがとうしましょうね。


日常生活の中で、あちこちぶつけるし、転んだりもするのは当たり前。

そう!
骨格が歪んだら、もとに戻してあげればいいんです!



これから、このHSTIの理論がどんどん広まって
幼稚園、小学校や各家庭で子ども達が小さいうちから
ごく当たり前に骨格の調整を受けられるようになる日を目指して!

一家に一人骨格調整士を!

学校の保健室でHSTIが受けられる日が来るように!


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