決してボディナビゲーションの回し者ではありません(笑)
あずさです。
今日も一日お疲れさまでした~。


ボディナビゲーションの本の中には
骨格図や、触診のヒントとなる骨格へのアプローチの方法が
とてもわかりやすく、たくさん載っています。

これらを見て、実践すると、
より正確な触診が出来るようになりますよ!



そして、私の大好きなページがコレ!

22ページから26ページの「身体の動き(図解)」です。

RIMG0016_convert_20090524173849.jpg

これらの絵を見ていると、ものすごく想像力が湧き上がってきて
骨格調整をする上でのヒントが見えて来る事が多くあるのです。

もちろんHSTIパターンや、デルマポイント、メリックチャートがある事は大前提です。


特に役立っているのがこの絵
 ↓  ↓  ↓  ↓
RIMG0014_convert_20090524173637.jpg

もういったい何度、この絵を見た事でしょう!

お客様にも説明の時に使う事が多いのですが
これを見せると「なるほど~」と納得してくださいます。


そして、この絵のように骨格がなってしまった原因
お客様と一緒に考えながら施術をします。

原因は必ずあるから☆


原因が絞り込め、骨格のイメージが出来てしまえば、
セット方法や器械をどのように使うのが効果的か
…は自然と知恵が降りてきます。


ん~、やっぱり骨格調整って楽しい!

今日も大きなプレゼントをもらった一日でした。
ありがとうございます


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