最近、よく歩いています。

この前は�G���������͂��Ă�������なんと�G���������͂��Ă�������
1日16キロ�݂����܂�

今までは歩くのが面倒で、ほんのすぐそこの場所でさえも
車で行っていたのだけど…

この頃は、普段の生活でも行ける所は歩いていこうかな~と思うようになりました。


歩き始める時に、ふと思います。

「お買い物したら帰りは荷物増えるし…やっぱり大変かな?」
「途中でキツくなったらどうしよう?」
「帰りに歩けなくなったら???」

そして、その後、この言葉を思い出します。

「やると決めたら考えるのでなく行動する�撣�邼�B���[��B

先日のゼロンGセミナーで仁美先生が言っていた言葉です。


「そうだよね。あれこれ出来なかったらどうしよう…などと
 考えるんじゃなくて行動しよう!」

そう気持ちを切り替えて歩きます。

途中で少し疲れても、足を前に出す。
一歩一歩は小さくても、続けると目的地に着くんですね☆


HSTiは
ヒューマンサクセステクニック&インテリジェンス


HSTiを始めて
色々な言葉に出会いました。

HSTiで出会った色々な言葉達が
骨格調整以外の、普段の生活の中でも大きな影響を与えてくれています。

とっても支えてもらってます�n�[�g
いつもありがとうございます�n�[�g

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勉強会に来られる方が「覚えが悪くてすみません」などと恐縮される事がありますが…

なーーんにも問題ないです。大丈夫!

私自身が、覚えが悪い、飲み込みが悪い、理解するまで時間かかる…
という点に関してはチャンピオン級でしたから~。

今でこそ、HSTiの勉強会を開いたりしていますが
本当にわからなくてわからなくてわからなくて~の時期が長くて、
後から勉強会に参加された方にも色々教えてもらっていた位、
落ちこぼれの代表のようなものでした。

背骨って言う言葉は知っていても、脊椎って言われたら何の事?くらいでした

そのうちに、脊椎の中に頚椎・胸椎・腰椎・仙椎があるという事がわかりましたが、
胸椎と肋骨と胸骨は全部一緒のものだと思っていました


ビックリする位のど素人だったなー。


人の身体の事、骨格の事、
基礎講習のDVDを何度も何度もみて、
いろんな本を見て、いろんなHPを検索して探して、
勉強会で学んで、カタツムリよりもゆっくりな位の速度だったけれど
あきらめずに、一つ一つじんわりコツコツ積み重ねていった結果…


こんな私でも、HSTi骨格調整士として
お客様の笑顔を引き出す事ができるようになりました。

今の自分が最高。
でも明日の自分はもっと最高。
明後日はさらに最高♪

毎日、コツコツ進化です。
これからどこまで進化していけるんだろう、私。
毎日ワクワクです


今、触診がわからない~の人も!
今、施術の流れがわからない~の人も!

わからないからこそ、触診の練習!
わからないからこそ、実践の積み重ね!


アクションするしかありません。
アクションして初めて見えてくるものがあります。


アウトプットすると新しい情報がインプットされる♪

明日はミニ勉強会、実践編です。

明日も張り切っていこー!


☆追伸☆
コツコツちゃん整体のブログにバランス対応の事が書いてあり、
とっても勉強になりました。
ちづ子さん、いつも参考にさせてもらっています。ありがとう!
皆さんもぜひお読みください☆


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ただいま、彼岸花が満開です!



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皆さんが活用しているメリックチャート。
原因を突き詰めて考えずに、メリックチャートに載っているから…というだけで
施術してはいませんか?

例えば…
「左膝が痛いんです」というお客様がいらした場合。

左膝痛はS1(仙骨1番)だから…仙骨1番に器械をセット!
…というような施術をしていませんか? 


たしかに仙骨1番にも、歪みがある可能性は高いけれど、
仙骨1番がはたして原因箇所なのか?
それとも仙骨1番は対応して歪んでいる箇所なのか?

そこをしっかりと見極めないと、原因療法ではなくなってしまいます。
施術の流れもまったく変わってきます。


メリックチャート・デルマポイント・HSTDパターン。
どれか一つではなく、どれも大切。
これらをすべて関連して捉えていきましょう!


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午前中は施術、午後はミニ勉強会♪と、今日もハッピーな1日を過ごさせていただきました。

はるばる川越までお越しいただいた皆様、心からありがとうございます。

HSTiの理論や触診など、どんどん加速して吸収されていく姿。
とても嬉しく思いながら、お手伝いをさせていただきました。

AZUでは、8月よりミニ勉強会を開催していますが、
ご要望があれば1日勉強会(1回2名、7時間)も開催します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「AZU 1日勉強会」  

日時: 土日、祝日、平日、問わず予約制にて、随時募集  

場  所: HSTI ・AZU骨格調整所   埼玉県川越市仙波町3-32-33

参加資格 :基礎講習受講者 または HSTI基礎講習DVD購入者

時  間 :午前11時~18時(昼食・休憩時間含みます)

募集人員: 各回2名

お申し込みは1名から承ります ご希望の日程をお知らせください 
同じ位の内容をわからない方が2名揃ったら日時を決定します 
    
参加 費 :8000円

申込 先: HSTI ・AZU骨格調整所 

電話:049-224-0118  携帯:090-9133-1126 

その他: 昼食/触診のしやすい服装/タオル/基礎レジメ一式 持参ください

内容:触診・理論・セット法・施術実践など、を参加の方にあわせます

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


それから!!!


越後の国の「スマイルホーム じんわり整体」

こちらでじんわりコツコツ顔晴る小登美さんも、
HSTiの1日勉強会を開催されています。


「HSTI じんわりスマイル わ~くしょっぷ」

日程 :土日、祝日、平日、問わず御予約制にて、随時募集致します。

人数 :お二人のバディを組んでお申込みください。


時間と料金:午前    ☆ 9時~13時 お一人様 5000円
      午後    ☆14時~18時 お一人様 5000円
      午前+午後 ☆11時~17時 お一人様 9000円
             (休憩時間、昼食時間含みます) 

内容 : 御参加の方に合わせ、触診やカルテの書き方、セット法、
     施術実践 などなど
     HSTIで、楽しみましょう~=^_^=


小登美さんはとにかく努力家で、しかも発想が豊か♪

私も今まで何度も小登美さんの施術を受けさせていただきましたが
その度に学ぶ事がいーーーっぱいで、影響受けまくりです♪


こちらも随時募集されているので、皆様ぜひぜひ行かれてください!

今日も1日ありがとうございました♪


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昨日の方から、あらためて質問をいただきました。

たぶんHSTiを学び始めた方が、みんな一度はつまづくポイント。
私もこの部分が、以前わからなくてわからなくて…

個人的にお返事も差し上げましたが、
この部分を情報共有できたら、みんなが前進できると思うので
ブログにも掲載させていただきます。


(質問を青色で記しておきます)


立位、座位、伏がい、ゆらし後での各触診で
何が読み取れるのでしょうか?


それぞれの体位での触診と、ゆらした後の触診から、

どこの骨にずっと一貫した同じ歪みが残るのか
  プラス
どの体位の時に、側頭骨や頭骨に大きな歪みを上げるのか

をみて、総合して考えていく事で、原因箇所の絞り込みを行います。



立位から座位で歪みが小さくなると足に原因?
立位から座位で歪みが大きくなると仙骨に原因?


大まかに捉えるとそういう事です。

ただ、○○さんが書いていらっしゃる「歪み」というのが
どこの歪みの事をおっしゃっているのかが伝わってきません。

たぶんご自身の中で漠然としていて、
どこの歪みをみたらいいのか、捉えきれていないのだと感じます。



立位から座位で歪みが逆転すると足に原因?

「どこの歪みか」という表記があやふやなので、一概にはお答えできません。

例を挙げます。
立位ではさほど大きくなかった側頭骨の歪みが
座位になった時、大きくバンと出た!という事であれば、
腰回りの骨のどこかに原因があるのかも…と考える事は出来ます。

側頭骨に大きく歪みを上げるというのは、
同じ歪みがさらに大きくなったり、
または、ISが反転したりのどちらも含みます。

側頭骨自体が原因箇所でなければ、
側頭骨も柔軟にバランスをとる為に、
体位によって歪みが出たり消えたり、ISが反転したり、
…と一貫した歪みはないからです。



伏がいで歪みが小さくなると肋骨に原因?歪みが大きくなる、逆転?
ゆらし後での歪みが小さくなる、逆転は原因ではない?


これも「どこの歪みか」という表記があやふやなので、一概にはお答えできません。



まず2点、確認しましょう!

ーー<その1>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

HSTiは、立位を基準とした側頭骨のねじれをみていく施術法です。

アッサカス(頭部バランス対応)は
関節のない頭骨が全身の歪みに柔軟に対応してバランスをとりますよ~、
そして、歪みは頭部に逃げていきますよ~、という意味です。

特に側頭骨はバランス器官の役割を担っていますから
バランスをとる為に、柔軟に全身の歪みに対応します。


あらためて確認します。

側頭骨が歪んでいた時。

側頭骨自体が原因箇所の時もあれば、
側頭骨自体は対応して歪んでいるだけの時もあります。

ーー<その2>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

原因箇所は立位・座位・伏臥位でも、ゆらした後にもずっと一貫して同じ歪みが残ります。
対応して歪んだ場所は、体位によって歪みが出たり消えたり、ISが反転したり、
一貫した歪みはありません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


この2点をふまえた上で、次の事を整理していくといいと思います。


どの体位の時に、側頭骨や
その他、頭骨などに歪みが出るのか?


まずはそれぞれの体位で圧迫を受ける場所を考えます。

立位では下肢に、
座位では、腰回りに、
伏臥位では胸や顔などに、
仰向けでは背中や後頭骨に圧迫を受けますね。



立位では大きく側頭骨や頭骨の1-5に歪みがあるのに
座ると消えたり小さくなる場合。

側頭骨や頭骨に歪みを上げる事になった原因箇所が
足のどこかにあるのだろう…と考える事ができます。
(四肢は1-5-10ラインと大きく関係があります)


立位から座位になった時、側頭骨や頭骨に大きく歪みを上げる場合。
仙骨や腸骨や股関節など腰回りの骨に何かしらの原因箇所があるのだろうと考える事ができます。


伏臥位でになった時に、側頭骨や頭骨に大きく歪みを上げる場合。
肋骨や顔などに何かしらの原因箇所があるのだろうと考える事ができます。

仰向けでも、考え方は同様です。



あらためて書きますが
それぞれの体位での触診と、ゆらした後の触診から、
「どこの骨にずっと一貫した同じ歪みが残るのか」
  プラス
「どの体位の時に、側頭骨や頭骨などに大きな歪みを上げるのか」
をみて、総合して考えていく事で、原因箇所の絞り込みを行います。

そして、その時に私達を強力にサポートしてくれるのが
問診であり、メリックチャート,デルマポイント、HSTDパターンですよ!!


実践の中での施術記録をとにかく見返して、整理していきましょう。
これからも張り切ってまいりましょう!

※あくまでも基本的な考え方になります
 こればっかりを固定観念にしないように~お願いします


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