最近、お子さんを連れて施術を受けに来る方が増えてきました。

お父さんやお母さんの施術中、
お家から持ってきたおもちゃで遊んだり
本を見て過ごしているのですが、
途中でやはり飽きてしまうようです。

そんな子ども達に
最近、好評なのがこれ!

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ホームセンターでよく、端材の詰め放題を売っていますねー。
これは一袋パンパンに詰めて240円。

飽きてきたな~と思ったら、「これで遊んでみる?」と渡します。

これが子ども達に大好評です♪

初めはただ、つなげてみたり、積み上げてみたり…
そのうちトンネルをつくり始める子もいれば、
小学生はボンドも使って
ペン立てや引き出しを作る子もいます。

いつもは「まーだー?」「あとどの位で終わるの~?」と聞く子が、
「おかあさん、後何時間くらいココにいられるの~?」の質問には笑ってしまいました


AZUはけっして広いスペースではないのですが
共働きの方や、お子さんを預けられない方も、なるべく受け入れるようにしています。

でも、よちよち歩きの赤ちゃんなどは、
施術中に器械とぶつかってしまうと危険なので
ひとりで遊んで待っていられる年齢の子に限らせていただいています。


今日もお読みいただきありがとうございました。

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HSTIの骨格調整ってどんな事をするの?

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昨日、菅平高原へそば打ち体験に行ってきました。

初めてのそば打ちでしたが、とても丁寧に教えていただき
楽しく、そして初めてにしてはおいしいおそばに仕上がりました。

そば包丁・こま板・お蕎麦用の長い麺棒…など
初めて触れる道具を使うのが、大変でした。

使いこなす、と書きたいのですが、
使いこなす、という表現にはほど遠く、なんとか使うというのが精一杯。

どうしても、ついついと力が入ってしまうのです。


教えてくださった先生が、
「力を入れても疲れるだけ。いかに力が抜けるか…ココにかかっています」と
何度もおっしゃっていました。

先生のお手本を見ていると、
まさにそば粉と道具と作り手が一体になっています。

なんていうんだろう。

一つの世界が出来上がっている感じ。
一体になるってすごいなーと思いました。


これって骨格調整もたぶん同じ。

道具(器械)を自分の手足のように使いこなして、
お客様と器械と施術者が一体になった時、
骨格もスイスイと動くんだろうな~。


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菅平高原牧場の羊さん、とても優しい目が印象的でした。


昨日は、おひさまちゃんのお誕生日でした。
1日遅れだけど、お誕生日おめでとう!
大切なお友達、出会えた事にありがとう☆


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本日、2つ目のブログです。

皆さんは骨格調整師と骨格調整士、どちらの肩書きを使われていますか?

整体師と整体士、どっちだろう~???とわからない時があって、
調べた事を載せておきます。

師と士の違いは、国家資格の有無による違いではないようですよ☆

介護福祉士など士がつく職業の方も、国家試験に合格して国家資格をとっています。


「師と士」で検索して
この回答がわかりやすいなー、と思ったのがこちら
 
抜粋しておきますね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
師と士の違い 教えてください

 〒…日ごろ疑問に思っている次のことを教えて下さい。
  「師」と「士」の使い分けについて、次に挙げる AとB の使い分けの由来は?

【A】 「師」のグループ 医師、臨床検査技師、レントゲン技師、調理師、美容師、理容師、
             写真師、調教師、電気技師、マッサージ師、詐欺師など。

【B】 「士」のグループ 弁護士、弁理士、社会保険労務士、司法書士、看護士、栄養士、
             製菓衛生士、運転士、技術士など。

(名張市、男性)

師は一芸に達した者
士は専門技術修めた者

 
〈YOU編集部より〉 
「医師」や「弁護士」などのように接尾的に用いる「師」や「士」の使い分けについては、編集部でも話題になることがあります。今回の質問を受け、独立行政法人「国立国語研究所」(東京都立川市)に問い合わせてみました。同研究所は1948年に国語に関する総合的な国の研究機関として創立されました。
  同研究所から文化庁が95年に発行した「言葉に関する問答集・総集編」に詳しく掲載されているとの情報を得て、早速同書を調べてみました。

  同書によると、師は「一芸に達した者」などの意味があり、士は「専門の技術・技芸を修めた者」などの意味があるようです。
  さらに師は「人々をあつめた大集団」が転じて「人の集団を導く者」などの意味になったといい、士は「事を処理する才能のある者」が本来の意味だそうです。
  さらに、ご質問にはありませんでしたが、行司、宮司などの「司」は「その役目を受け持つ人」などの意味があるそうです。

  また、岩波書店が出版している「広辞苑・第5版」によると、師は「学問・技芸を教授する人」などの意味があり、士は「一定の資格・役割をもった者」などの意味があるようです。
  ただ、いずれにしても「こういった場合は必ずこうだ」という明確な使い分けはなさそうです。

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こちらからも応援クリック!ありがとうございます


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決してボディナビゲーションの回し者ではありません(笑)
あずさです。
今日も一日お疲れさまでした~。


ボディナビゲーションの本の中には
骨格図や、触診のヒントとなる骨格へのアプローチの方法が
とてもわかりやすく、たくさん載っています。

これらを見て、実践すると、
より正確な触診が出来るようになりますよ!



そして、私の大好きなページがコレ!

22ページから26ページの「身体の動き(図解)」です。

RIMG0016_convert_20090524173849.jpg

これらの絵を見ていると、ものすごく想像力が湧き上がってきて
骨格調整をする上でのヒントが見えて来る事が多くあるのです。

もちろんHSTIパターンや、デルマポイント、メリックチャートがある事は大前提です。


特に役立っているのがこの絵
 ↓  ↓  ↓  ↓
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もういったい何度、この絵を見た事でしょう!

お客様にも説明の時に使う事が多いのですが
これを見せると「なるほど~」と納得してくださいます。


そして、この絵のように骨格がなってしまった原因
お客様と一緒に考えながら施術をします。

原因は必ずあるから☆


原因が絞り込め、骨格のイメージが出来てしまえば、
セット方法や器械をどのように使うのが効果的か
…は自然と知恵が降りてきます。


ん~、やっぱり骨格調整って楽しい!

今日も大きなプレゼントをもらった一日でした。
ありがとうございます


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